水泳スピードアップ・プログラム【アテネ五輪代表 森隆弘 監修】DVD2枚組


水泳スピードアップ・プログラム【アテネ五輪代表 森隆弘 監修】DVD2枚組


誰が実践しても、
総合的に、そして飛躍的に結果が出るトレーニング方法を詰め込んでいます。

このプログラムの一部をご紹介すると・・・

自由形で速く泳ぐための目からウロコの方法とは?
自由形で速く泳ぐためのポイントは、ストローク、ローリングと呼吸のタイミングにあります。個人メドレーで数々の記録を樹立し、世界を舞台に活躍した私が、そのコツをお教えします。
正しい動きとタイミングを身につけて、タイムを縮めてください。


バタフライで力をうまく伝え、前へ進む練習方法とは?
バタフライで力をうまく伝え、前へ進むには1ストロークごとに生じるうねりをできるだけ抑えながら、加速時のスピードを落とさずにどれだけ進めるかが重要になります。
指の使い方から、太ももの使い方まで、お話します。
コツを学んで練習し、自分の泳ぎにつなげてください
背泳ぎでよく見られる間違った動きとは?
背泳ぎで、「身体が左右にブレる」「手だけ速くて前に進まない」といった 悩みを持っている方、あなたの背泳ぎは間違っていませんか?背泳ぎでよく見られる間違った動きを指摘し、正しい動きを教えてくれます。
ポイントは、「自由形と同じ動き」です。
これを見て、背泳ぎの正しい動きを確認してください。

平泳ぎを速く泳ぐための、効率の良い腕や脚の使い方とは?
平泳ぎで速く泳ぐポイントは、水の抵抗を減らし、効率よく前へ進むことにあります。
効率の良い腕や脚の使い方、呼吸の仕方をお教えします。
そのコツを学んで、自分の泳ぎに活かしてください。
これで、タイムに伸び悩むことは無くなります。
自分にあった、泳ぎ方を身につけるには?
泳ぎは、10人いたら10通りの泳ぎがあります。泳ぎが伸び悩んでいるときやもっと記録を出したい、という方に、自分にあった泳ぎ方をマスターする方法をお教えします。
自分にしか出来ない泳ぎを手に入れましょう。



クロールで肩が痛い人の解消法とは?
クロールで肩が痛い人にはスクロールが悪い特徴があります。
肩が痛くならない泳ぎ方をお教えします。痛みがあっては思うように トレーニングできませんので、是非この方法で解消してください。
平泳ぎで膝が痛い人の解消法とは?
平泳ぎのフォームを自己流で泳いで、膝が痛いという方は非常に多いです。平泳ぎは泳法が進化しているので、間違った泳ぎ方や、ごちゃまぜの泳ぎ方をして、 思うように速く泳げていない方がいます。
膝の動きをコントロールし推進力を生む蹴りへと変える方法をお教えします。このトレーニングをして、スピードが出る最新の平泳ぎをマスターしてください。
バタフライで腰が痛い人の解消法とは?
無理してバタフライをして腰を痛めるスイマーは体重移動が上手く出来ていません。
骨盤の固定法やキックの注意点を中心に解消方法を解説します。
さらに、まだまだあります・・・

背泳ぎで身体が左右にブレる解消法とは?
仰向けで泳ぐときに、もっとも課題となるのが姿勢です。姿勢を保持するのが難しいため、水平姿勢を保つ意識を高めることが大切です。具体的な解消方法を丁寧に説明いたします。


習い過ぎて混乱している人の共通点とは?
「あのコーチと、こっちのコーチは教え方が違う」
「あの雑誌にはこう書いてあったのに・・・」
こういった、あれこれ習い過ぎてしまったことによる混乱している方も非常に多いです。
このDVDでは、全ての混乱がクリアになるように解説しています。
頭がブレてしまう人の原因とは?
自分でも分かっているけど、なかなか直せない人が多いです。 これまで、何人も指導してきた経験から、
原因のパターンを知っていますので、効果的なアドバイスをすることができます。



呼吸のタイミングで一番大切な事とは?
ノーブレが良いのか? 毎回呼吸が良いのか? その判断は多くのスイマーが
悩まれるポイントの一つです。どちらにも共通する抑えるべきポイントをお話します。
バックストロークで、リカバリーから入水までの腕の軌道を真っ直ぐにするコツ
これは、難しいと感じる方が多いポイントです。DVDの中で詳しい映像で説明いたします。
バタ足を得意にする秘訣とは?
バタ足が上手くなるにはドルフィンも上手くならないとダメです。
オリンピック選手や、マスターズ選手もやっているトレーニング法を教えます。


子供に効果的に速くなってもらいたい親の態度とは?
自分は水泳をやっていなくても、どんなアドバイスやサポートをすれば、
子供の水泳スピードアップの手助けになるのか教えます。
レースの前半から飛ばすのが恐い人の対処法とは?
バテることを気にして、前半はスピードを必要以上に抑えてしまう人が多いです。 タイムを伸ばすためには前半の泳ぎのペースも意識する必要があるので、対処法を教えます。




大事なレース当日の効果的なアップとドリルとは?
レース前は、アップに注意する必要があります。
間違ったアップをしてしまっては、レースで100%の力を出すことができません。
ライバルに差をつけるアップのやり方を教えます。
平泳ぎで、斜め下に蹴りだす事が出来ない人の対処法とは?
どうしても真後ろへの蹴りになってしまう人が多いです。平泳ぎでスピード出すのに必須な斜め下に蹴りだせるようになるコツを教えます。



壁蹴りスタートでスピードに乗れない人の解消法とは?
壁蹴りの勢いを上手く利用できていないのが原因でタイムが伸び悩んでいる選手は多いです。壁蹴りスタートの極意を教えます。



「水を掻く」イメージがわからない人には?
感覚で水を捉える事を意識し過ぎると逆に泳ぎを壊してしまうので、
●●を使って解決するのが早道です。



これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

水泳に限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果が出るほうが、
より楽しいですし上達も早い。

上達しないと悩んでいるより、
グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?

あなたがこのトレーニングを実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…


自己ベストを1ヶ月以内に更新できる
理想的な泳ぎ方になる
マスターズ水泳で結果を残せるようになる
競泳で勝てるようになる
あと1秒の壁を越えることができる
ライバルに勝てるようになる

今思いつくだけでも、これだけあります。

この簡単でシンプルなトレーニングをすることで、水泳がさらに楽しくなる。
速く泳げるようになり、フォームが安定することで自分に大きな自信が付く。

素晴らしい事ですよね。



>>>水泳スピードアップ・プログラム【アテネ五輪代表 森隆弘 監修】DVD2枚組








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by kn19870824 | 2017-07-12 22:19 | スポーツ上達